ハナタレポンコツギタリストのブログ。 当初はギタリストの機材を調べるつもりで始めたのに、今ではすっかり歌詞解釈がメインとなってます。ポルノグラフィティ、ハルカトミユキ中心だけど、基本何でもあり。
2019年4月3日水曜日
【実写映画化決定】マンガ『嘘喰い』のオススメポイント・オススメギャンブルを徹底紹介したい
先日、今更ながらマンガ『嘘喰い』の最終巻の感想を書いたが、世の中にあまりに『嘘喰い』が届いてなさすぎる!と痛感しているので、あらためて知らない方向に紹介したいと思います。
確かにややこしい部分もありますが、それだけしっかりとしたストーリーということだし、1つ1つのギャンブル勝負は魅力的なので、一度全49巻を読んでみてはいかがでしょうか。
真面目さを出そうと久しぶりに"ですます"調にしましたがリズムが掴めません。
2019年4月2日火曜日
2019年4月1日月曜日
自分なりの歌詞解釈のやり方を実例で紹介します 前編 "ワールド☆サタデーグラフティ"
先日「歌詞解釈ってどうやるんですか?」というコメントをいただいた。
返信すべく、鈴虫ほどの大きさの脳ミソをチリンチリン鳴らしながら考えた結果「俺歌詞解釈どうやってんだ?」という結論に至った。
自分の中では感覚的にやってることなので、いざ言葉にすると難解なのである。
ひとまず今回は実例編として実際に曲を例にして、どういう考え方でやってるのか書いていきたい。
と書き始めたら長くなったので、前後編に分けて、後編では続きと少し理論とまでは、ポンコツなりにどう考えているのか書いてみたい。
2019年3月30日土曜日
Mr.Children 君がいた夏の歌詞に込められた本当の意味は
Mr.Childrenが初めてリリースしたシングル「君がいた夏」。25周年ツアー「Thanksgiving 25」で久しぶりに披露された。
イントロのスライドギターが甘酸っぱさを誘う、まさに青春を描いたような曲であるが、僕はこの歌詞に込められた意思に対してひとつの解釈を持っている。
それが言及されてあるものを見たことがないような気がしたので、この春という真逆の時期に筆を取った次第である。
Mr.Children 君がいた夏の歌詞に込められた本当の意味は
2019年3月29日金曜日
イエモン「9999」最速先行試聴会レポ~ロックはなぜダサくて最高に格好いいのか
THE YELLOW MONKEYのアルバム「9999」の最速試聴会に行ってきた。
そこで何が起きたか、そしてそこで感じたことを残したい。
※レポと書いたがアルバム曲の中身にあまり触れてはないのでご了承の上、お進みください
THE YELLOW MONKEY(イエモン)「9999」最速試聴会レポ~ロックはなぜダサくて最高に格好いいのか
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