2022年1月3日月曜日

【考察】「続・ポルノグラフィティ」とはなんだったのか






「続・ポルノグラフィティ」ツアー最終日、岡野昭仁は言った「今回のセットリストはマニアックです」「深掘りしてくれたら」。

今まで勝手に自分はライヴのたびに考察という名の空想を広げていたけど、ヴォーカル直々に挑戦状を叩きつけてきやがった。

(まぁ話の文脈からしてマニアックな曲ばかりだから、ポルノにはこういう曲もあるんだって楽しんでほしいって意味の「深掘り」だと思うけど)。

いずれにしても言われなくてもやるので始めよう。

徹底考察のお時間だ。

…と意気込んで始めたけど、今回は本当に難儀だった。
正直、色々とお手上げです。


2021年12月27日月曜日

【ライヴレポ】続・ポルノグラフィティ 2021.12.21 +セットリスト







「──自分には確かな居場所がある。自分を必要としてくれる場所がある。その安心感があればこそ……」


自分にとっては東京ドーム以来、2年3ヶ月ぶりのポルノグラフィティのライヴとなった。

見届けた12月21日、有明の東京ガーデンシアター初日は遠距離恋愛の日だという。遠くても近くても、どれだけ期間があいても、想いは変わらない。

※いつものようにMCはメモったキーワードを自分なりにそれっぽく繋いでいるので、正確ではありません。言っていたことのニュアンスが伝われば幸いです

2021年12月21日火曜日

2年3ヶ月ぶりのポルノグラフィティ ライヴ当日、朝の心境


ドキドキが止まらない。





恋かもしれない。




このエントリーをはてなブックマークに追加
 












<

2021年11月12日金曜日

ポルノグラフィティを好きでいようと思った






※はじめに
かなり個人的で感情的な妄想を含む記事なのでご注意ください。
最近起きたギタリストの私生活の件も触れるので、嫌な方は別の無邪気でアホな記事を読んでください

関ジャムがやらないなら俺がやる 「勝手に選ぶポルノグラフィティ最強ベスト10」
↑明るい妄想記事はこちらから



最近ポルノグラフィティを斜め聴きしていた。

「斜め聴き」というのは自分が勝手につくった言葉で、「斜め読み」のようにしっかり向き合うのではなく、大まかな印象で受け止めることだ。聴き流すほど雑ではない程度に。

現在のツアーで自分は東京公演に行く予定で、まだ1ヶ月以上あって気持ちが早ってしまうのもあるが、最近はネガティブなニュースが続いたことも少なからず影響している。

けれど、改めて正面から向きったポルノグラフィティの音楽に何を感じたかということを残しておきたい。


2021年10月28日木曜日

関ジャムがやらないなら俺がやる 「勝手に選ぶポルノグラフィティ最強ベスト10」






関ジャムJ-POP史 プロが選ぶ豪華アーティスト9組の最強ベスト10が放送されたけど、ポルノグラフィティがなかったので勝手にやる。

こんな素敵な企画で、本間昭光さえ参加しているのに、なぜポルノグラフィティがないのだ。

納得できない。

なら、いつものように妄想で考えるまでだ。