2025年2月7日金曜日

NAOTOがサポートメンバーにいたということ




僕がポルノグラフィティのライヴを(映像で)初めて見たのは、2002年の「ビタスイ」ツアーのファイナル公演の生中継である。

胸が躍った。

なぜなら、僕が初めてライヴというものにしっかり触れたのが、その瞬間だったからである。

メンバーたちの格好良さもありながら、同時に惹かれたのがそれを支えるサポートメンバーたちである。

特にひときわ目を引いたのが、ヴァイオリンのNAOTOの存在であった。

そんなNAOTOの20周年ライヴにポルノグラフィティのゲスト出演が決定した。

そんなこともあり改めて、ヴァイオリニストのNAOTOとポルノグラフィティの関係について語りたい。

※トップ画はなんとなくの気分であり、鬼軍曹という他意があるものではありません

2025年1月11日土曜日

2024年に映画館で見た映画ベスト10






昨年に続き2024年の映画を振り返っておこう。
今年は毎週なにかしら映画館で映画を観るという縛りを設けていたので、最終的に62本の映画を観ることになった。

ハシゴで観たりもあったので想定以上の本数だ。
※予定があって行けない週は前後の週で2本観た

ということで2024年の自分なりのベスト10を発表しよう。

ちなみに自分はジャンルは恋愛映画少なめ、ホラー多めな人間であることを承知のうえ、読んでいただきたい。明るい映画もちゃんと観てるよ。
自分は2023年は「パール」を1位にするタイプである。


2025年1月6日月曜日

【ジャンケットバンク】ギャンブラー三角誉について【飛行機の男】







『ジャンケットバンク』の主任解任戦、その大将戦にあたるワンヘッド決戦。 

 真経津晨の対戦相手となるギャンブラーの名前が遂に最新169話で明らかになった。

三角 誉 (みかど ほまれ)

名前こそ明らかになったものの、いまだ謎多きこの男。

現時点でわかる範囲で予想してみよう。

といっても情報が限られているので「調べました! よくわかりませんでした!いかがでしたか?」的な記事になるんだけども。わかってる範囲で。

年明けまで本誌更新もないことだし(とか言ってる間に年越し……)

※単行本未収録の169話までのネタバレを含みます


2024年11月12日火曜日

【ネタバレ感想】「デッドマンズ・キャンドルライト編」ジャンケットバンク感想







本記事はジャンケットバンク「デッドマンズ・キャンドルライト編」のネタバレ感想である。

結末まで触れているので、単行本派の方や未読勢はご注意を。

本誌が朔主任多忙のせいで3週休みということになったので、のんびり書いていこう。

自分が無堂会長だったら「要君、私です。ふと思ったんだが、私はジャンケットバンクを毎週読みたい」と言っていただろう。

しかしながら現実的に、あの量のイベントグッズのカラー描き下ろしやったら、田中先生そりゃキツイわなと思う。ご自愛ください。
要君はデアゴスティーニでいいので。


2024年11月10日日曜日

【レポ】ロマンスポルノ’24 ~解放区~ 因島SP DELAY VIEWING






ポルノグラフィティ「ロマンスポルノ’24 ~解放区~ 因島SP DELAY VIEWING」を劇場で見届けた。

横浜公演あれだけ書いたんだからもう「楽しかったでーす🐰」で終わらせるつもりであった。

しかしながら、やはり横浜とはまた別物という印象だし、相棒に「書くよね?書かないなら映画のチケット代払わないよ?」と脅されたので、悔しい……屈します。

まぁ冗談はさておき、本当に色々と残しておきたいと思ったので感想を残しておきたい。

念の為の断りだが、僕は横浜2dayysのみ参戦なので、因島は配信された部分以外は初見である。ただしセットリストは漠然と知っている状態。※あまりしっかり見ないようにしてた