いつもより生放送。
ゴールデンウィーク特集。
ポルノグラフィティ新藤晴一のカフェイン11レポ 2017.5.1放送分
オープニングトーク
暖かくなってきてTシャツになったが、胸元に夕飯のタンドリーチキンの汁を垂らしてしまった晴一さんのカフェイン11。
5月突入。
1年の1/3が終わる。ゴールデンウィークに入り休んでいる人もいるのでは。
各地で人の集まるお祭りが催される。
お台場では肉フェスが開催。
晴一さんは肉フェスとかラーメンのフェスには行ったことあるが、晴一さんはみんなで行ってシェアするのが苦手なそう。
それは物によって列の長さが違って、並んでいる人を待っている間に冷めていってしまうのが残念とのこと。
1曲目"THE DAY"
ノラ・ジョーンズとコールドプレイ
晴一さんはノラ・ジョーンズとコールドプレイのライヴを観たそう。
ノラ・ジョーンズの歌声が凄かった。それはノラの歌声には"全て"があった。
たとえばボカロを最低(限ヴォーカルとして機能する)ラインとすると、ノラ・ジョーンズの声は周りの素晴らしい演奏も霞むほどの歌声だった。
しっかり支えるバンドも、彼女自身の素晴らしいピアノさえも、時々、蛇足に感じるくらいの声。ノラ・ジョーンズ。 pic.twitter.com/ai7YdLVoGv— 晴一_KOUSHiKi (@blackcaster) 2017年4月15日
コールドプレイはワールドクラスのスタジアムバンドとして素晴らしかった。
2年で100本のワールドツアーをしている。
コールドプレイは3rdで止まってます。僕の中で。
クリスはデカい会場じゃなくて、部屋の片隅で"Yellow"弾いてて欲しいのですよ。
1枚アルバムを創って2年ツアーを回るという凄さ。
ワールドクラスのバンドとしての凄さを見せつけられた。
ノラ・ジョーンズはジャズが主体なので難しいこともやるが、コールドプレイは難しいことをしていないのにワールドクラスの説得力がある。
2曲目"Adventure of a Lifetime" COLDPLAY
GWの一番の楽しみな予定は?
晴一さんは『We are オーバジンズ!』を遂に書き終わる(と原稿には書いてある)。
実際はあとエピローグをこれから書くのに、今までの話を読み返しているそう。その作業の中で"書く作業"と"読む作業"は別物だそう。
なので、読む作業として作品を読み返すと拙い部分が浮き彫りになって苦痛な作業ということ。
しかし、ここから如何にブラッシュアップしていくかが、本作りの面白いところだそう。
本を書くのは楽しいけど、読み返すのは大変。
晴一さんはとうとう職業欄に「作家」と書けると喜ぶ。
書かなくていいけど、Wikipediaは早速「作家」になってる。
作家と呼ばれるには何作品書けばいいか。
職業欄に「バンドマン」と書きたいがかしこまって「音楽家」と書いてしまう。
質問:GWの一番の楽しみな予定は?
Twitter : スガフェス、野球を見に行く、友達と亀戸巡り、藤原さくらの公開収録、美術館巡り、バイト、卒部前の最後の練習、エアコンのクリーニング、ベッドの新調、気仙沼へ、餃子フェス
晴一:みんな楽しんでるなぁ。
3曲目"777" THE野党
誕生日のサプライズ問題
アミューズフェスのコラボの話。
晴一さんのリクエストは、各人の持ち曲じゃなかったのでダメだったそう。
さりげなく放送あるって言った。
コーナー:相談するほどじゃないけど相談室
メール:お店でのサプライズについてどう思いますか?毎回ケーキをサプライズを出してくれるお店を探すのが大変。しかも毎回やってるからサプライズにならない。
晴一:誕生日なんだからちゃんと祝えばいい。その日にご飯誘われれば分かるし、本人はサプライズがあるということは気付くし、それまでの時間を祝ってあげた方が建設的。
全く祝わないというサプライズとかどう?
4曲目"サウダージ"
プロ野球選手の年俸
晴一さんは毎回選手名鑑を買って眺めるそう。
ソフトバンクが桁外れに凄い。
Twitter(続き):引っ越し、代々木公園でピクニック、実家に帰る、親不知を抜いたので大人しくしてる
晴一さんは最近歯医者に行くとむせるようになってきた。
では今週も閉店です。
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