2020年1月25日土曜日

ポルノグラフィティで好きなマニアックな歌詞フレーズ 6選








「好きな歌詞フレーズ」というのは定番だ。

ポルノグラフィティでもよく好きな歌詞として挙げられるフレーズがいくつか思いつくことと思う。

たとえば、


愛の言葉はねぇ 優しいくせに
舌先離れるまで なんて苦い
好きな人に好きと言うだけで
なぜこんなにも大変なのだろう
~"元素L"


オッサンになった自分でもキュンキュンきてしまうフレーズ。

そんなよく挙げられる定番フレーズ以外にも、さりげないけどとても素敵なフレーズが隠れている。

ということで、今回は所謂「名フレーズ」にはあまり出てこない、普段はあまり意識しないけど、注目してみると曲の魅力を再発見できるようなフレーズ、そんなものを取りあげていきたい。


2020年1月21日火曜日

ポルノ全シングルレビュー18th「NaNaNa サマーガール」







本人が思いっきり「力の抜けたものにしようとしたら、抜きすぎて何も伝えてない曲になってしまった」と溢したシングル。

正直、このレビューは悪いことは書かない方針でいるけれど(ネガティブなものってあんまり読みたくないでしょうし)、本人が失敗と認めているのだから、今回はちょっと踏み込んで書いておきたい。

なので、"NaNaNa サマーガール"が好きで好きでたまらないという人には、すみません。



ポルノ全シングルレビュー
18th「NaNaNa サマーガール」







2020年1月19日日曜日

ほんとにあった!呪いのビデオ82 ネタバレ感想







いきなり脱線するが、スカパーのエンタメ~テレで始まった寺内康太郎監督の最新作「心霊マスターテープ」が最高に面白い。

ある心霊映像を追うというモキュメンタリーなんだけど、ホラー好きにとってたまらないくらい、様々な名物スタッフが垣根を越えて勢揃いして、これが俺たちにとってのアベンジャーズだ!といわんばかりで興奮できる。

オススメです。

今回はそんなエンタメ~テレでようやく放送になったこれ。


ほんとにあった!呪いのビデオ81 ネタバレ感想







2020年1月15日水曜日

暇なのでFANCLUB UNDERWORLD6を勝手に妄想する








ポルノグラフィティ界隈、動きがない。

トップページのマンガ以外動きのなかった公式が、久しぶりに更新。

スガシカオのイベントに岡野昭仁が登場するというもの。
つまり、ポルノグラフィティとしてはまだ動きは発表されない。

次にライヴがある可能性のうち高いとすれば、FANCLUB UNDERWORLD 6、つまりFCUW6の可能性が高いのでは

なぜならファンクラブのlove up!が20周年となるからだ。

だが今はなにもないので、とりあえず妄想しようと思う。



2020年1月7日火曜日

「キミをカッコよく見せるのは得意なので」









サポートメンバーとは何だろうか。

ライヴにおいて、ミュージシャンを支える存在。

そして。