2018年11月3日土曜日

ポルノグラフィティ16thツアー「UNFADED」がいかに恐ろしいのか語らせてもらう







ポルノグラフィティのアリーナツアーのタイトルが「UNFADED(アンフェイデッド)」に決定した。
※今回も多少時差がありますがお気になさらないよう

サブスクリプションサービスでの全曲配信などがあり、過去の楽曲が今でも色あせていないという想いから「UNFADED(色あせない)」というタイトルが用いられている。

しまなみテレビでも触れられていたが、そのコンセプトの恐ろしさに、僕は戦々恐々である。

いま現在の想いをここに記そう。



2018年11月1日木曜日

ANGRY BIRDという神曲について、ただひすら語らせてもらう








神曲という言葉が苦手だ。

人が使ってるのを見るのには良いのだが、自分の言葉として使うのが、である。
ちなみに「神ってる」は普通に好きではない。

色々な音楽を好きになり拗らせてきたので、あまり気軽に使うのは憚られる面がある。
たとえば"アゲハ蝶"なんかは、もう僕は神の啓示を受けたような衝撃だったので、万感の想いを込めて「神曲」だと思っている。

というくらいの拗らせ方をしているので、あまり簡単に「神曲」という言葉を使えないのだ。いくら八百万神の神がいるといっても、神のバーゲンセールをするわけにはいかない。

そんな生きづらいだけの思想を胸に今日もポルノグラフィティを聴いている。今日は「RHINOCEROS」にしよう。


♪"ANGRY BIRD"



2018年10月30日火曜日

嘘喰い「迷宮(ラビリンス)ゲーム」の秀逸さとは、主人公が負けることへのカタルシス







マンガ「嘘喰い」には様々なギャンブルが登場する。

最高傑作だと思っている「エア・ポーカー」は以前にも徹底的に語った。


嘘喰いのエアポーカー編がなぜギャンブルマンガ最高峰か、それは主人公が死ぬからだ


そして、今回。あらためて読み返していて「迷宮(ラビリンス)」ゲームの一連の流れがあまりに秀逸だと再認識に溜め息が漏れたので、この度その秀逸さを語りたい。

基本的に読んだ人に向けて書くのでご了承を。


嘘喰い「迷宮(ラビリンス)ゲーム」徹底ネタバレ解説




2018年10月29日月曜日

ポルノグラフィティファンのためのクリスマスプレゼント提案書2018 12選








もうすぐ年末がやってくる。


え?マジか。もう年末か……


今、世間はハロウィンまっしぐらでカボチャ色に染まっているが、終わればイルミネーションが始まり、すぐにやってくるのがクリスマスである。

毎年プレゼントを何にしようか頭を悩ませている老若男女や宇宙人その他が多いことだろう。

そこでポルノグラフィティのファンとして、ポルノグラフィティの彼氏、彼女、夫、妻カップル等々の方へのプレゼントを提案したい。

ポルノグラフィティに因んだというふざけた発想で書き始めたが、思いのほか難易度高くて絶賛後悔した。

ポルノグラフィティファンが貰って喜ぶというテーマで、どう考えてもファンの見る割合が多いこのブログでプレゼンするのがネックであるが、この際仕方ない。


ファン同士のカップルや夫婦もいるだろう。

男性向き、女性向き呉越同舟で紹介するので、男女相互でプレゼントとして検討されてはいかがだろうか。
もちろんクリスマスだけでなく誕生日や記念日にもオススメだ。


なお、しっかりアフィリエイトリンクを貼るので、みんなそこから買ってもらい、その収益で僕は彼女さんへのプレゼントを買いたいのでよろしくお願いします。


※アフィリエイト不快という方はごゆるりとスルーしてください