2017年9月29日金曜日

ポルノグラフィティ 11thアルバム「BUTTERFLY EFFECT」詳細発表と予想と展望と







ついにポルノグラフィティの11枚目のオリジナルアルバム「BUTTERFLY EFFECT」の詳細がベールを脱ぎました。

何事も"脱ぐ"というのはいいですね。何の話だ。

バタフライ・エフェクトと訊けば、もうこれしか出て来ないし、頭の中ではオアシスの大名曲しか頭に響かない。





果たしてポルノのバタフライ・エフェクトはどんな力を持つだろうか。

ということで収録曲をまとめたり、予測してみたりしてワクワクしようじゃないかと。



ポルノグラフィティ 11thアルバム「BUTTERFLY EFFECT」



2017年9月27日水曜日

ピーターラビットのおはなしの教訓が普遍的な訳〜東松山ビアトリスク・ポター資料館にて






世界中で愛されているうさぎのキャラクターといえば、ミッフィーピーターラビットではないだろうか。

うさぎ好きの僕としても、ピーターラビットを愛してやまないわけがないだろう。

昨年ピーターラビット展に行ったり、その後も何かとピーターラビットに触れる機会があった。そして先日ビアトリスク・ポターの資料館に行って色々思うことがあり、これを機に書いていきたい。




ビアトリスク・ポター資料館







埼玉県東松山市にある埼玉県こども動物自然公園の中にビアトリスク・ポター資料館はある。大東文化大学が運営している資料館だ。
資料館を見るには動物園の入場券で入場してから、更に資料館の入場料を支払う必要がある。なかなか思うところはあるが、その価値はあったので黙っておこう。

さて、この資料館。実は最も感動するポイントは実は中の展示ではない。この建物自体が"ウリ"なのだ。





写真を見ていただければ分かるとおり、湖水地方にあるヒル・トップ農場をイメージして再現してあるのだ。
この建物の完成度に目を見張る。

僕が行った季節柄、庭に花が咲いている時期ではなかったので、ちょっと寂しかったが、見頃であれば庭越しの景色も楽しめることだろう。

中には原画はもちろん、直筆の手紙、貴重なピーターラビットの私家版の初版も展示してある。

そんなに大きな展示ではないが、常設展としては十分楽しめるのではないだろうか。

余談だが動物園内にあるので、見終わったあとに本物のうさぎを見ることができる特典もある。




本題に戻るが資料館の中で、ピーターラビットのおはなしのアニメーションが流れてるコーナーがあり、そこであらためて『ピーターラビットのおはなし』を見返す機会となり、そこで考えたことが本題である。



ピーターラビットのおはなし







先日世界ふしぎ発見でもピーターラビット特集があり、それでも触れていたが、イギリスでは子どもに最初に読み聞かせる絵本として最も親しまれているのがピーターラビットである。

いたずらうさぎのピーターがお母さんの言い付けを守らず、マクレガーさんの農場に忍び込んであやうく捕まりそうになる、という冒険。この物語に子どもから大人まで楽しめるエッセンスが全て詰まっているのだ。

子ども目線から見ると"安全な場所"から外の世界への冒険というワクワクがある。単純でありながら普遍的な冒険譚である。

"親の言い付け"に逆らって起こした行動、その結果ピーターは危険な目に合って、ジャケットと靴を落として母親にしかられることになる。
危険な場所にきちんとその理由があって、それを守らないと危ない目に合うという教訓となる。

それでも"また"ジャケットをなくしたの?と言われるように、ピーターは明らかに懲りてはいないところが面白い。

シンプルながらハラハラドキドキさせる展開はいつの時代も色褪せない。

もう1つ面白いと思うのがうさぎのピーターからすると、人間の世界はとても大きいということだ。
マクレガーさんの農園で逃げるうちに迷子になるピーター、作物の中に隠れたり、如雨露の中に隠れたり。
これは小さな子どもから見た大人の世界というようなメタファとなっているように感じた。

だからこそ子どもはピーターに感情移入しやすいのではないだろうか。


『ピーターラビットのおはなし』の見事な点は"悪役"が出てこないことにある。
ピーターからすればマクレガーさんは危険な存在である。というかマクレガー家はピーターのお父さんをパイにして食べてしまったので、ある意味敵(かたき)でもあるはずなのだが。

しかしながらマクレガーさん側に立ったときに、畑の作物を荒らすピーターは害獣として映る。
ピーターはエシャロットを食べ過ぎてお腹を壊すが、その理由が「少しだけ残すとマクレガーさんに食べたのがバレる」からだからね。マクレガーさんからしたらこんな迷惑なことはないだろう。

年齢を重ねるとそれぞれのキャラクターに違った視点を持たせることができる。
昔読んだという人も今読み返すとまた違った視点で見れるはずである。

その証拠に僕の場合は、

幼少期「うさぎ可愛いなぁ」
青年期「うさぎ可愛いなぁ」
今現在「うさぎ可愛いなぁ」

ほら。

この普遍的な物語はいつの時代もずっと受け継がれていくだろう。


ピーターラビットの話題はここまでで、ここから少し余談を最後に。










受け継がれる物語




動物のキャラクターとイメージというのは面白いもので、この動物はこんな性格というのが受け継がれている。

古くはイソップ物語においての『意地悪ギツネとりこうなウサギ』のように、他の動物を怖がらせ楽しむいじわるなキツネと、それを利用して自分を怖い存在見せたうさぎの物語がある(戦国策の虎の威を借る狐もあるが)。


ビアトリスク・ポターの作品の中に『キツネどんのおはなし』というものがある。

キツネどんは鼻つまみものであり、うさぎにとってはいじわるな存在として映る。





この「キツネ=いじわる」という構図は、その後も物語の世界に受け継がれていく。
ディズニー映画の「ピノキオ」に登場するJ・ワシントン・ファウルフェローなんかそうだろうし、ちょっぴりいじわるなキツネといえば最近では『キツネとタヌキ』に登場するキツネを当てはめてみても面白いかもしれない。

そんな「キツネ=いじわる」というイメージを逆手に取ったのが2016年に公開されたディズニーの「ズートピア」であった。





ファミリームービーでありながら、差別と個性というテーマ性を盛り込んで超一流のエンターテイメントに仕上げてしまった傑作である。

ここでキツネ=いじわるという構図をあえて用いて主人公うさぎのジュディのパートナーとしてキツネのニックを配している。そこで中盤でそのテーマを盛り込みながら、最後にはジュディとニックは真のパートナーとなる。

こうして、近年まで脈々とそのイメージは受け継がれているのが面白いなと思う。

逆に日本ではうさぎと亀やら因幡の白うさぎやらでなかなかいじわるなイメージだけどね。






【関連?記事】
「タヌキとキツネ」(著:アタモト)が可愛すぎて人間でいることが辛い
【うさぎ神社】京都の岡崎神社に行ってきた話
【疑問昔話】桃太郎のおばあさんはどうやって川から桃を拾い上げたのか









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2017年9月25日月曜日

ポルノ全シングルレビュー 8th「幸せについて本気出して考えてみた」







ポルノグラフィティのシングルレビューシリーズ。
毎回書いてる気がするが、本当にまだまだ先が長い。

果たして書き終わる日はいつ来るのでしょうか。


ポルノグラフィティ全シングルレビュー
7thシングル「幸せについて本気出して考えてみた」








1. 幸せについて本気出して考えてみた




ベースのTamaさん作曲としては5th「サボテン」以来2枚目のシングルとなる。
ミディアムバラードの"サボテン"から一転してとても明るい曲調のテンポある曲だ。


これまでのポルノグラフィティのシングルは比較的「カタカナの短いタイトル」が主流であった。

そこから一転、16文字という一気に長いタイトルが銘打たれたのには驚きである。
しかしながら、何度曲を聴いてもこれ以上にピタリとハマるタイトルはないと思わされる。

タイトルついでに余談だが、最近はないがこの曲を「チェケラ」と略す風習があった。
それは元々晴一さん発信の言葉である。ラジオにて「タイトル長いから」という理由でかなり冗談半分に「チェケラとか?」とか言ったのが、ファンにとても浸透したことによる。

なので、ほぼ間違いなく本人は覚えてないだろうし、ファンの中でも云われなくなってきたことから、本当の「チェケラ」と同じく死語になったと言って良いだろう。

余談終わり。


かなりテンポが早く、息継ぎどこでしているのだろうという程、詰まりに詰まった歌メロである。
曲としてはかなりオールドライクな作りで、爽やかでありながら、軽すぎないというバランス。

そんな曲に、決して軽く聞き流してはいけない言葉が詰め込まれている。
本当の幸せとは何なのか。マイケル(・ジャクソン)のように成功すること?いや、幸せは「それなり」でいれることに繋がっている。

1番のAメロにて「それはそれなりに そう悪くはないのさ」という言葉で使われている。
つまり主人公は今時点で十分に幸せでもあるのだ。


そこから2番「時々はその"それなり"さえも誉めてほしい」となる。
それなりに頑張っている、けれどそんな自分を誉めてくれる人はいない。本当にそうだろうか。

主人公は誰でもなく、自分自身を誉めてあげられる。そして、おそらく主人公のいう"君"もそれに気付いてくれるはずだ。

幸せに大も小もない。大切なのはそれに"気付く"ことができるかだ。

決してマイケルに成れなくても、主人公の見つけた幸せの種は大切な存在となるのだ。










2. TVスター




面白いなと思うのが、"幸せについて本気出して考えてみた"とかなりリンクしている部分があること。

それは何かといえば「成功することが幸せなのか」という問いかけ。
ここで「ミュージシャン」としては成功したはずの自分自身は、「≠ロックスター」であったと思い知る。

"幸せについて本気出して考えてみた"では「マイケル」の存在がある。この上ない成功をおさめたはずのマイケル・ジャクソンだが、どこか寂しさを纏ったようにも見えなかっただろうか。

果たして"幸せについて本気出して考えてみた"の主人公がマイケルになれたとしたら、幸せになれるのだろうか。おそらく否である。
しかし前述したように、主人公は成功するよりも大切な幸せの種に気付くことができたのだ。

「ミュージシャンとしての成功≠ロックスターとしての成功」というテーマは以前に新藤晴一と吉井和哉の共通性について書いた。


新藤晴一と吉井和哉にみるTVの中のロックスター 憧れと現実


憧れていたミュージシャンとしての成功、だが、それには思い描いていた華やかさとは違う苦悩も持ち合わせていた。

確か前に晴一さんがラジオか何かで、この曲だけはシニカルに書きすぎたみたいなこと言っていた記憶があるのだが、定かではない。誰か覚えてないかな。

自分としては、だからこそその瞬間の素直な心境がとても強く出てたのかな、なんて思ったり。

「しがないバンドマンのくせに」といいながらも胸に誇りを抱いてるように感じてしまうのだ。




3. キミへのドライブ




ポルノの曲の中でも底抜けにハチャメチャに突き抜けるような曲。

曲調だけでも主人公の心情が強く出ていて「明日に架かる橋はもろくも崩れそうで」な状態を突っ走っていく。
それに拍車をかけるような裏打ちのギターが楽しい。

煽りもめちゃくちゃ入るし、いつかライヴハウスで聴きたいなぁと思っている曲。
絶対楽しいもん。こんなの。

歌詞の中で引用される2人の音楽の趣味の違いの対比が面白い。

テクノ好きな彼女に向かうために、BBキングを聴きながら向かうというチグハグさが毎回笑ってしまう。
こんなシチュエーションのBBキングのブルースはとんな響きなのだろう。

「魔が差しただけ」から始まったのに、最後にはキミへのプロポーズで締めるというのは、あらためて考えればかなり強引なのだが、曲の勢いで有無を言わせないものを感じさせる。

なんとなくプロポーズは成功して、案外幸せな生活を送りそうな2人である。


すごくどうでもいいのだが、運転中にこの曲が流れると、最初のクラクション、すごく焦る。



★シングルレビュー


ポルノ全シングルレビュー 1st「アポロ」
ポルノ全シングルレビュー 2nd「ヒトリノ夜」
ポルノ全シングルレビュー 3rd「ミュージック・アワー」
ポルノ全シングルレビュー 4th「サウダージ」
ポルノ全シングルレビュー 5th「サボテン」
ポルノ全シングルレビュー 6th「アゲハ蝶」
ポルノ全シングルレビュー 7th「ヴォイス」
ポルノ全シングルレビュー 8th「幸せについて本気出して考えてみた」
ポルノ全シングルレビュー 9th「Mugen」
ポルノ全シングルレビュー 10th「渦」
ポルノ全シングルレビュー 11th「音のない森」
ポルノ全シングルレビュー 12th「メリッサ」
全シングルレビュー 13th「愛が呼ぶほうへ」
ポルノ全シングルレビュー14th「ラック」

【感想】ポルノグラフィティ「オー!リバル」
【感想】ポルノグラフィティ「THE DAY」
【感想 】ポルノグラフィティ「LiAR/真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」
【感想 】ポルノグラフィティ「キング&クイーン/Montage」
【感想】ポルノグラフィティ「カメレオン・レンズ」(主にPVと"前夜"の感想として)
ポルノグラフィティ"カメレオン・レンズ" 歌詞徹底解剖 新藤晴一文学の集大成


★アルバムレビュー


ポルノ全アルバムレビュー1st「ロマンチスト・エゴイスト」
ポルノ全アルバムレビュー 2nd「foo?」
ポルノ全アルバムレビュー3rd「雲をも掴む民」

【全曲感想】ポルノグラフィティ 11thアルバム「BUTTERFLY EFFECT」
【感想】ポルノグラフィティ 11thアルバム「BUTTERFLY EFFECT」2017.11.10












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2017年9月24日日曜日

新藤晴一のカフェイン11レポ 2017.9.18放送分 ニューアルバム「BUTTERFLY EFFECT」発売決定






※赤字が自分の感想です


ポルノグラフィティ新藤晴一のカフェイン11レポ 2017.9.18放送分



オープニングトーク




42歳最後の放送。
この年齢になると年齢はどうでもよくなってくるそうです。

敬老の日。

晴一さんの祖父母はみんな亡くなっているそう。母方は山口にあって少し遠い。
けれど空き家は一応管理して残している。自分のルーツと関わりが薄くなっていくのはちょっと悲しい。

1曲目"キング&クイーン"



ニューアルアバム「BUTTERFLY EFFECT」発売決定!




お知らせ。

ニューアルバム発売決定!
今回で11枚となる。シングル45枚でとなるとちょっとバランスが?

途中でベストが沢山入ってるからね。

趣味でレコーディングしていたのは、実は嘘でした。

な、なんだってー。

「キング&クイーン/Montage」のセールスを考えて伏せていたそうです。

この時点でまだ全曲はできていないそうです。
2人で書いてて、色々な時期の曲が詰まっているので方向性はバラバラのよう。

晴一さんが考えていることがあって、この世にはとんでもない量の曲数がある。そんな中で、自分たちの曲を増やす事の意味を考えることがある。
それはこんな沢山人間がいるなかで自分がいるのは何なのかという途方もなさに似ている。

そんな中で思うのは1つは1曲ずつ作っていることは1粒の雨を降らせてることなのではないかということ。
ビートルズやマイケル・ジャクソンがやったことを大きな川だったとして、自分たちはそれに対しての1滴の雨くらいにはなれるのではないかと思った。

僕は"アゲハ蝶"というとんでもない濁流に飲み込まれてるけどね。

そうした中でタイトルを考えていて、「バタフライ効果」に行き着いき「BUTTERFLY EFFECT」と名付けた。

シングルは"THE DAY"からの5曲とand more。

シングルが多い分、ちょっと曲数は多くなる予定。

「m-CABI」みたいなイメージかな。

初回は色々あるね。あと握手会とかすればいいのに。ま、嘘だけど。
それでないけど、今の時代って買ってもらう人のために色々やってるアーティストいっぱいあるよね。昔ではライヴDVDが付くなんて考えもしなかった。

フルライヴ収録なんてざらにあるしね。

収録の9/13時点で歌入れがまだまだ沢山残っているそう。

この間歌入れ終わったみたいね。









2曲目"LiAR"



関ジャニ∞へ歌詞提供




お知らせ2。

関ジャニ∞へ歌詞を提供。

関ジャニ∞のアーティストパワーからしてみるとね、たとえどんな歌詞であっても、ね。
でもせっかくなのでアーティストパワーに頼って、曲も綺麗だったので、流れに乗ろうと思った。そして自分のやった証も入れつつ歌詞を書いた。


コーナー:心のひとりごと。キツイッター

メール:今日1日でPASMOを落として、携帯の画面が割れて、TSUTAYAの返却日を11日過ぎていたことに気付いた。

晴一:1日でだいぶの損失だね。しかも自分のミスで。これは落ち込むね。
車擦ったときとか凄い虚無感に襲われるよね。あとちょっとハンドル切っていれば板金代の10万円が掛からず済んだのにとか。

この間、家に駐車しようとしたら2台のうちのもう1台にぶつけてしまって、ダブルパンチと。

嫁、激オコでしょうか。


メール:頼まれて父親の草野球を見に行ったら、父が牽制球でアウトになって試合終了した。

晴一:父親40代かね。足がもつれてってねぇ、格好悪い姿を見せてしまったね。
クロゴスは15年になった。草野球は人の入れ替わりがないので、同じメンバーで年を取る。

昔は盗塁で走っていて途中から加速していた奴が、途中から失速するようになった。


3曲目"真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ"













絶対に自分が正しいと思ってる人との付き合い方




若返りたい部分はありますか。

声のアンチエイジングの時代がくるかも。声帯への注射で声を若返らせるというものが出てきた。
ヒアルロン酸を注射して水分量を増やしてちょっと声が高くなるそう。

凄い時代ね。

撮影の時にカメラさんと話になって、20代の時に人気だった某方、今でもCMなどに出ていてとても綺麗な方がいて、それからすると自分はしっかり年齢相応な顔になってる。
そこで大切なのは下手な若返りは逆にダメで、ちゃんと年相応でやっていかなければいけない。

晴一さんも普通に若いけどね。


コーナー:相談するほどじゃないけど相談室

メール:7月に人事異動で上司が変わった。典型的な自分は絶対正しいおじさん。飲みに行ったりするととても面倒で断ってます。なぜ気付かないのでしょうか。

晴一:それは自分が一番正しいと思ってるからだろうね。

ゴルフでいうと、たまに打っても曲がってしまうことがある。だけど右にしか曲がらない、左にしか曲がらないというのは個性であるからそれを活かさないといけない。
なので、あちこちにいってしまうと逆に難しい。

これと一緒で、こういう人は「そういう人」と思っていればいいのでは。これで飲みに行ってデレデレしていたら嫌じゃん。

逆にキャラ立ちがはっきりしているから分かりやすいってことか。


4曲目"Montage"



では今週も閉店です。










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