ろくに更新もしないくせにたまにエゴサをするのですが、ポルノグラフィティの"空蝉"について歌詞解釈をという話を見かけた。
酔った勢いで「やります」と言ったので、やります。
※こういうのとてもありがたいです
ちょうどアルバム「PORNO
GRAFFITTI」のことを書かなければいけないタイミングで、岡野さんの歌詞の中でも好きな部類の歌詞なので、この機会に考えてみようと思う。
暗い話題が多いので、楽しい空想と明るい妄想が世界を包みますように。
ハナタレポンコツギタリストのブログ。 当初はギタリストの機材を調べるつもりで始めたのに、今ではすっかり歌詞解釈がメインとなってます。ポルノグラフィティ、ハルカトミユキ中心だけど、基本何でもあり。
「バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ」は困った映画だ。
原作ものの映画化、というのは得てして難しい。
特に反感を買うのが「オトナの都合」で色々と改変されてしまい、原作の良さがすべてなくなってしまう映画だ。
しかしながら「バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ」はそういう映画ではない。むしろ画面には原作への愛情がしかと表わされている、でもそれがほとんどの人の愛し方と違っているのだ。
モヤモヤは言葉にするしかないので、書いていこう。
ということでネタバレありです。
ちなみに劇中に出るタイトルが「RESIDENT
EVIL」となっているのは「バイオハザード」の英語圏のタイトルだからである。商標とかの都合で使えないためタイトルが変わっている。「やっぱりあれはバイオじゃなかったんだ」と思わないように。
※ネタバレありです。一切ネタバレない方が楽しめるので、これからの方は他の記事を読んでください
「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」を観た。
えらく感動して文章にしておこうと思ったのだが、正直ありとあらゆる場所で語り尽くされているかと思う。だが、自分なりに想いを残しておきたい。
先に断るが、これはトリビアが詰まった考察記事ではない。
所謂MCUとか原作絡めた考察とか小ネタは詳しい人が語ればいいし、自分はスパイダーマンを通して改めて「ヒーロー」とはなにか考えたい。