2017年2月4日土曜日

【ヤマハ音楽教室問題】JASRACが取り上げた音楽はあなたの人生を変える1曲だったかもしれない






何かと定期的に火種を作るJASRACであるが、また新たな火が点いた。


JASRACが楽器教室からの著作権料徴収へ……ネットで反発続出 「見送ることはないが、利用者側と協議したい」 - ねとらぼ


今度の問題は音楽教室である。

一応なりとも音楽のブログなので、ここいらでJASRAC問題も取り上げてみることにしよう。








JASRACは独占禁止法には、あたらない




まず基礎的なことだし、よく云われていることではあるが、あらかじめ明言しておきたいのはJASRACの行為自体は決して悪だと言い切りたいわけではない。
アーティストにとっては、ここまで徹底的に著作権を扱われれば、不正に音楽が使われることはない。


だが、その徹底した管理こそが最大の問題となっているのである。


徹底した管理下のもと、街からは音楽が消えた。


街で不意に流れてる音楽が人生を変えることだってある。
だが、そんな時代は90年代で終わってしまった。


ちょっと前にエイベックスが著作権管理会社を立ち上げたが、今ではあまり話題にすらのぼらなくなってしまっている。
相変わらず独占禁止法まがいの管理会社である。


この問題については2015年に最高裁によって「JASRACは独占禁止法には該当しない」という判例が出ている。
細かく知りたい方は弁護士の唐津真美さんが書いたコラムを参照してもらいたい。

「JASRACと独占禁止法 続編~『その後』と『この後』」



僕は羊毛とおはなというアーティストの"僕は空にうたう"という曲が好きである。
その中でこんな歌詞がある。


僕は空にうたう
この想いが届くように


こんなことを空に唄ったら、届くのはJASRACになってしまう。なんて世だ。



受講料取ったら教育じゃない?



関連ニュースではこんなものも。


ピアノ教室から著作権料を JASRAC「教育の一環とは違う」


狂気の沙汰だ。
よく分からないが世紀末を感じた。なぜかイモータン・ジョーの顔も浮かんだ。世も末である。





受講料を取ってますし、教育の一環とは違う。


という発言なんてマッドすぎないだろうか。
もちろん正当な理由なのだが、そこまでして権利は守られないといけないものなのだろうか。

そうすると、高校以上の音楽の授業もアウトになるのではないだろうか。


と、ここまで感情論で書いたが、実際には「教育機関(営利を目的として設置されているものを除く) 」が該当するとのこと。

そうすると、きちんと規則に則ってはいる(ようには見える)のだが、なぜあこぎな仕事に見えてしまうのだろうか。


どう見てもヤマハ音楽教室を見せしめにしたようにしか見えない。これこそが日頃の行いではないだろうか。

そのヤマハ音楽教室側であるが、こんなニュースもあった。


ヤマハ、河合など「音楽教育を守る会」結成 JASRACの徴収方針に反対


徴収の根拠となる「演奏権」は音楽教室での練習や指導のための演奏には及ばないことや、JASRACの方針が「文化の発展に寄与する」という著作権法の目的に合致しない


という見解のもとにJASRACに反対して方針だという。



著作権者に正当に還元されていれば、文句はないのに



オマケにライターのマエダショータさんのツイートを引用する。






こんなに私利私欲と自己矛盾の塊の存在にしかアーティストの権利を委ねられないのだろうか。


数年前の雅楽演奏問題といい、強権を振るうことが本当に音楽の、アーティストのためであるのだろうか、





アーティストの権利は尊重されるべきであるが、同じくらい音楽はもっと自由であるべきではないだろうか。








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アジカン「ソルファ」再録盤の是非とスターウォーズもう買いたくない話








少し前にアジカンがアルバム「ソルファ」の再録盤をリリースした。

ちょっと正確な情報は見てないけど、スキマスイッチも昔の曲を再録したアルバムを出したとか。






アジカンについてはゴッチの「新曲そんなにいらない」発言の記事を書いたときにインタビューを読んだんだけど、今回の再録をリリースした意図を語っていた。


要約すると、当時は技術が追い付いてなくて至らぬ部分があったのをなんとかしたかったということらしい。

さて、賛否がものすごく分かれている再録「ソルファ」世の中にはこうした問題は多々ある。

状況によりけりなので、一概に良い悪いということはないんだけど、自分なりの考えを残しておこうと思う。

僕のスタンスはこうである。








基本的には、反対



ということだ。

それは何に基づいているかといえば、音楽には正解と完成がないからである。


再録するということは、あらかじめ本人の頭の中では期待値となる音があるのだろう。しかし、それが叶わないということから何年も後に再録に挑む。


アーティストはリリースまで度重なる録音のし直しや、アレンジの変更を経ているが、リスナーにとってはリリースされた音源それが全てである。


それを答えとして受けとるしかない。
そして、その答えを受けてリスナーは好きも嫌いも判断して音楽を聴いていくのだ。


そこの乖離が毎回議論の元になっている気がする。


やっぱりそこで、アーティスト側が自分の理想に近づけていくのが、ライヴというものなんじゃないだろうか。

それこそポルノもやったけど、ここ数年アーティストがアルバムの再現ツアーをやる機会が増えたように思う。
思い浮かんだだけで、weezer、Manic Street Preachers、Primal Screamなんかが思い浮かんだ。

CD音源として残すよりもこうしたライヴとして記録に残る方が個人的には好みだなと思う次第。






演奏のウマいSex Pistols聴きたい?




もう1つはその時のアーティストの込めた想いを消してーリライトしてー、しまうからだ。

僕はバンプ好きだけど、初期の荒削り過ぎる演奏がとても好きだ。
「FLAME VEIN」を再録しますなんて言われたら「何考えてるんだ!」と藤原基央の胸ぐらを掴むだろう。






分かりやすい例をもう1つ書くと演奏の上手くなったSex Pistolsが聴きたいか?ということだ。

アーティストがこだわるほど、リスナーは演奏技術は気にしてないと思う。
それよりも強い決意や意志を持った曲に宿ってるものがあるのだから。


ということで、僕は再録発売には基本的にはあんまり賛同していない。


ライヴで曲をブラッシュアップしていき、ライヴアルバムとして出せば良いじゃんと思ってしまう。アジカンでいうと「君繋ファイブエム」はスタジオでアルバム再現ライヴをやって特典DVDにしてたよね。

それを発展させてけばいいんじゃないかということ。
いかがでしょうか。


またポルノの話になってしまうが、会報で昭仁さんが1stアルバム「ロマンチスト・エゴイスト」の再現ツアーをやったことの感想でとても良いことを言っていたけど、ファンクラブ限定の話なので書けない。もどかしい。

さて、ここからは余談



スターウォーズ何回買い直せばいいんだ問題



突然映画の話になってしまうが再発売界の帝王は「スターウォーズ」ではないだろうか。

「ルーカスの頭にある理想に近づけるため」という名目で、特別編などが何度も製作されている。

おそらく古いファンはLD、ビデオ、DVD、Blu-rayと買い直しているんじゃないだろうか。3Dとか4Kとか出さないよね?もう勘弁してくれ。







「スターウォーズ」の主権がディズニーになったので、もう出ないだろうか。大丈夫かなぁ。


【関連記事】

アジカン「リライト」歌詞解釈~日付のないカレンダー









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2017年2月3日金曜日

金田一「死んだ○○は復讐なんて望んじゃいない!」←!?!?!?






『金田一少年の事件簿』が好きである。


だが、どうしても腑に落ちないことがいくつかある。池の氷を電熱線で溶かしてコテージごと沈めるという荒業のことではない。


犯人を説得するシーンである。









復讐なんて望んじゃいない




少し説明をすると、金田一の犯人の動機はほとんどが復讐である。


一部自分の保身のためとか、遺産のためなどの動機はあるが、ほとんどは復讐のために連続殺人に手を染める。

そして、その復讐というのがほとんどが大切な人を殺された復讐である。

ほとんどの場合は金田一少年に謎を看破されてお縄につくか、それでも残った復讐のターゲットを殺そうとしたり、逆に自殺を図ろうとする。






ここまで読んで「ほとんど」の頻度に最大公約数っぷりが伺えるだろう。


その時に金田一少年が云うのだ。


「よせ!死んだ○○は復讐なんて望んじゃいない!」


待て待て。


金田一少年に何が分かるというのだ。


なぜかといえば、ほとんどが(ほとんどばかり並ぶ記事である)金田一少年は復讐のキッカケとなった○○と面識がないからである。


犯人は「お前に何が分かる」とか「お前は○○の何を知ってるんだ」くらいにはね除けても良さそうなものである。

しかし、ほとんどの(また出た!)犯人はハッと思いとどまり泣き出してしまうのだ。
粘れ。そこは。証拠出されるまで散々ごねてただろう。


○○に入る人間は大抵が無惨な殺され方をしてしまう。全員が聖人君子なわけないし、1人くらい呪ってやると思う被害者もいていいものだと思うが。

たとえば首吊り学園の深町が自分だと思うと、あの三人は化けて出ても殺したいものである。
殺されたあげくに、受験ノイローゼによる自殺に見せかけられたのだ。たまったものではない。


ということでその人を知らないのに「復讐なんて望んじゃいない」と云ってのける金田一少年に疑問を投げ掛けたいのである。

「復讐は何も生まない」という言葉もあるが、怪盗紳士の殺人で最初に殺された海津が青酸カリである人物を殺そうとしたり、





首吊り学園の古谷の


あんまり言う聞かねーよーなら
また、吊るしちまうか?
深町ん時みたいによ!





という発言のような人が復讐した相手が新たな犯罪を犯しかねないシーンもある。また新しい犠牲者が生まれる可能性もあっただろう。
剣持警部の殺人の面々も同情の余地なんてない。


さらにはノベルスの電脳山荘殺人事件のように被害者たちが完全犯罪を企て、偶然を装うことで罪の意識にも苛まれていないという者たちもいる。


決して赦されることはないとしても、犯人たちに同情してしまうところが金田一の最大の魅力なのだろうかとふと考えた。



復讐ということ




テーマが近いので復讐繋がりで余談として書きたいことがある。


この復讐は何も生まない理論であるが、世の中でどれくらいの人が共感をしているのだろうかとふと思った。


それを思ったのは『デスノート』が絶大な人気を誇っていた時代の話になる。

作中でも言及されている「キラは正義か」という問題。







もちろん相手が悪人であろうと月の行いは許されるものではない。
しかし『デスノート』の人気はみんなどこかしらキラの考えに賛同してしまう余地があったからこそではなかっただろうか。


復讐をテーマにした作品としては近年そこそこ話題になったのがマンガ『善悪の屑』(続編『外道の歌』)である。
「もうウ●コできないねぇ」でお馴染みになったアレである。






この作品はまさにその復讐に焦点を当てている。

それなりの話題性の高さがあり「復讐シーンを読んでスカッとした」という感想が並ぶということは、やはり復讐というものは人を惹き付けてしまうのだろうか。


余談の余談となるが、この記事を書きたいがために金田一を最初から読み返していたのだが、意外とタイトルのようなシーンが少なかった。

どうしよう。

まぁ、いいか。


ドラマ主題歌とエンディングで振り替えるKinKi Kidsの思い出








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2017年2月1日水曜日

岡野昭仁使用機材〜ストラトキャスター1960Relic編







久しぶりに昭仁さんの使用機材紹介。

関係ないのだが、最近なんでか「昭仁さん」じゃなくて「岡野さん」という呼び方になってしまう。
今回は昭仁さんで統一する。


今回は使用ギター。


Fender Stratocaster 1960 Relic










1960年製ストラトキャスターの特徴




なぜストラトキャスターにしたかというと1月で僕のストラト↓の支払いが終わったからである。





さぞどうでもいいだろう。


昭仁さんのストラトはカスタムショップ製で1960年製のものを再現している、2006年に発売されたモデルである。

カラーはサンバースト。

個人的にサンバーストのストラトはとても好きである。いつか欲しいと思っている。人はなぜギターの支払いが終わると次のギターを考えてしまうのか。


では、1960年のストラトの特徴を見て行こう。

この時期のストラトキャスターの特徴を語る上で挙げられるキーワードは「スラブボード」である。

スラブボードとは指板とネックの設置面が平ら(フラット)になっているものを云う。ちなみに現在は曲面になっている「ラウンドボード」タイプが主流となっている。

この辺はデジマートの紹介が分かりやすかったので引用させていただく。





どれほど変わるかは定かではないが、ローズウッドの割合が多い分太くて甘い音になるという。


ギター、特にストラトキャスターを好きな人は何本も持っている人が多い印象がある。
材の違い、ネックのジョイントの違いやパーツの違いなど、様々な特徴があるからこそ色々弾いてみたくなるのだろう。



ポルノグラフィティでの登場場面



昭仁さんもお気に入りのようで、エレキでいえばES-335やキャンディアップルレッドのテレキャスターと並んでかなり登場率が高いギターである。


実際いつ頃から使っているか分からないのだが、個人的に一番このギターに惹かれたのが幕張ロマンスポルノ'11である。


この時に「サンバーストのストラト良いなぁ」と思ったのである。結果的には紆余曲折を経て上の方の写真の通り白のストラトになったのだが。
今書いてて記憶が蘇ってきた。


ライヴで特に印象的だったのが"ジョバイロ"である。






とても良い音である。

"見えない世界"も良いのだがオフィシャル動画はないのでblu-rayもしくはDVDで見て欲しい(怪しい中国語字幕の入ったのはあったが)


最後に余談であるが、登場頻度は低いものの昭仁さんは黒のストラトも2010年に購入している。




前にも書いた気がするが晴一さんはまだしも、昭仁さんもかなりの本数持っているよなぁ。
ヴォーカリストとは思えないほどのギターを抱えている。

最近ネタがないなと思っていたけど、探すとまだまだネタが尽きなそうだ。


【関連記事】
《前編》ポルノグラフィティ岡野昭仁という才能を褒めちぎる記事
《後編》ポルノグラフィティ岡野昭仁という才能を褒めちぎる記事


ギター
  1. 新藤晴一使用機材〜レスポール(1960年製)編
  2. 新藤晴一使用機材〜テレキャスター編
  3. 新藤晴一使用機材〜Sagoギター編
  4. 新藤晴一使用機材〜ポール・リード・スミス編
  5. 新藤晴一使用機材〜ES-335(クリス・コーネルモデル)編
  6. 新藤晴一使用機材〜レスポールカスタム(1958年製)編
  7. 新藤晴一使用機材〜ホワイトファルコン編
  8. 新藤晴一使用機材〜レスポールJr. TVイエロー編
  9. 新藤晴一使用機材〜ストラトキャスター編(1)
  10. 新藤晴一使用機材~エレガットGibson Chet Atkins CEC編
  11. 岡野昭仁使用機材~ Gibson Sheryl Crow Signature編
  12. 岡野昭仁使用機材~ES-335編
  13. 岡野昭仁使用機材〜ストラトキャスター1960Relic編
  14. マシュー・ベラミー使用機材〜Mansonギター編
  15. トミー・エマニュエル使用機材~Matonギター編









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2017年1月31日火曜日

ポルノグラフィティ新藤晴一のカフェイン11レポ 2017.1.23放送分 いざ、ニューヨークへ









カフェイレの感想は今年から始めたけど、こういうことやってると1ヶ月がとても早く感じる。



ポルノグラフィティ新藤晴一のカフェイン11レポ  2017.1.29放送分



オープニングトーク




1月ももう終わり。
寒い日が続いているが、梅の季節が近づく。

確かに梅の歌ってないね。
梅は地味ではあるよね。その地味さが良さなんだろうけど。

僕は梅(食べるの)苦手なのでなんでもいいが。



1曲目"ヒトリノ夜"



晴一さん、ニューヨークへ




リアルタイムの晴一さんはNY。研修でミュージカルを観にニューヨークへ。





目的は本場のエンターテイメントの演出を観るため。

前回はラスベガスとニューヨーク。もちろん晴一さんはギターケースを買いに行っただけではない。






エルトン・ジョンを観たそう。3ヶ月公演を行うということで、セットの作り込みが凄いらしい。演奏ではエルトン・ジョンのピアノとパーカッションだけで演奏した曲が印象に残ったそう。
The dice are castの"瞳の奥をのぞかせて"のアレンジはここから着想を得たとのこと。なるほど。

晴一さんはミュージカルを書いてみたいらしい。
74ersはかなりその線を狙ってるよね。

自分が曲と歌詞と文章が出来て、アミューズにはミュージカルを出来る技量があるとのこと。
ポルノとしては動けないものが多いので、それならTHE野党でもやっても良さそうだと。

現時点では実現としてではなく願望として。


こういうアプローチも面白そうだなと、ちょっと期待してしまう。動くポルノみたいぞ。

晴一さんのことだから「ラ・ラ・ランド」観てさらに刺激を受けそう。



干支話と心のひとりごと。キツイッター



干支に加えたい動物。「猫」が圧倒的だったということ。
晴一さん「ビックリするくらいどうでも良い調査だ」て笑

「馬」人気なんだね。
ちなみに僕はうさぎ年である。うさぎ好きとして本望である。


コーナー:心のひとりごと。キツイッター


バスツアー旅行したらバスガイドが高校時代私から彼氏を奪った子だった

因島に戻ると学生時代そんなに仲良くなかった子がレジをしていて困るとのこと。
親しいといいけど、そんなに親しくないと難しいよね。


流行語大賞をドキドキして見ていたら先に言われた


晴一さんと同じく、流行語大賞をドキドキして待ってることが凄い。



2曲目"渦"









カンニングと晴一の辞書




これから入試が本番。カンニング問題について。

将棋でスマホを使ったイカサマ問題、あったね。
将棋ではないが、囲碁は人工知能が勝つ時代だしね。

カンニングといえば、昔コロコロコミックで「カンニンGOOD」というトンデモ漫画があってだな…





コーナー:晴一の辞書


生年月日が同じ友人とまったく違うことから占いを信じられない。


晴一の辞書「マダム・ミハエルのは信じる」
大人の対応だ。

占いの話としては個人的に瀬尾まいこさんの『強運の持ち主』という小説が面白いのでオススメです。






科学技術について、21世紀のうちに人類は火星に住むようになると見た。


晴一の辞書「科学技術は止まらない」である。


僕はこのブログでちょろちょろ都市伝説の話題を書いているけど、科学技術の進歩とは本当に裏表のようについて回る。
そういう科学技術の進歩に対しての存在であるからこそ、この手の都市伝説みたいなのは面白いんだと思っている。


3曲目"ラック"


あれ?曲紹介がTHE野党で"WHO AM I?"になってた。
THE野党がついに始動するとのこと。










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